株式会社ジェノバ 株式会社ジェノバ
高精度GNSS補正情報配信サービス

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企業情報

沿革

平成14年
1月
株式会社ジェノバ発足。
2月
本店所在地を大阪府から東京都の現在地に移転。関東・関西地区の独自基準点網でのネットワーク型GPS補正情報のモニターユーザー配信を開始。
5月
国土地理院が電子基準点情報を民間開放(200点)。これに伴い、社団法人日本測量協会からデータの配信を受け、即日、ネットワーク型GPS補正情報配信サービスを開始。これにより、位置情報サービス事業者のパイオニアとなる。
6月
社団法人日本測量協会入会(特別会員)
平成15年
6月
国土地理院が電子基準点情報を全国開放(1200点)。これに伴って、ネットワーク型GPS補正情報の全国配信サービスを開始。
平成16年
7月
国土地理院が「ネットワーク型RTK-GPSを利用する公共測量作業マニュアル(案)」(基準点測量編)を公表。
平成17年
6月
国土地理院が「ネットワーク型RTK-GPSを利用する公共測量作業マニュアル(案)」(地形測量編・応用測量編を含めた完成版)を公表。
平成18年
10月
財団法人日本自動車研究所入会(賛助会員)
平成19年
3月
特許「測量システム」(特許第3926732号)取得
平成20年
2月
三菱電機株式会社と事業譲渡契約及び業務提携契約を締結
3月
公共測量作業規程準則の全部改正に関する国土交通省告示
4月
面補正パラメータ方式による配信サービスを開始
財団法人衛星測位利用推進センター入会(賛助会員)
平成23年
5月
東京本社を移転
平成24年
4月
「大規模土木工事現場(土工・舗装・ダム等)の高精度施工管理を実現するネットワーク型RTK-GPS方式」で「MCPC award 2012」の特別賞を受賞
平成25年
4月
国土地理院が電子基準点のマルチGNSS化に対応(北海道、東北、関東、新潟の東日本エリア)。これに伴い、対応エリアにおけるマルチGNSS配信サービスを開始
5月
国土地理院が電子基準点のマルチGNSS化を全国1240点で対応。これに伴い、マルチGNSS配信サービスの全国配信を開始
平成26年
6月
電子基準点RTKサービス配信開始
平成27年
10月
現場観測支援サイト「J-View」を開始
平成28年
5月
業界初、電子基準点1300点を利用した配信を開始
平成30年
4月
QZSとGPS L5データを含んだマルチGNSS配信サービスを開始
11月
面補正パラメータ方式(PAS方式)による配信サービスを終了
平成31年
1月
PPP-RTK SSR試験配信を開始
令和元年
5月
Galileoデータを含んだマルチGNSS配信サービスを開始
令和2年
4月
KDDI株式会社と高精度測位情報配信サービスの提供に向けた業務提携契約を締結

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